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2005年11月14日 (月曜日)

カブでカゼ予防

■カブで免疫力アップ!茎や葉も一緒に丸ごと食べよう・・・

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◆家族が風邪の時、便利に使っている野菜:カブ<あるある大事典Ⅱ11月13日>
・カブの注目成分リゾチーム・・・のど・鼻の粘膜を強化し病原菌の繁殖を抑制、風邪の初期段階で対処しやすい~カブのポタージュスープ、カブラ煮など
・カブには、粘膜を強化するβーカロテンも・・・脂溶性なので油料理など~カブのベーコン炒めなど
・カブ+魚は相性バツグン!~カブと寒ブリの煮つけ
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CD「やさい王国」 長野・安曇野の主婦がデビュー<Asahi.com 2005年11月12日>より
  子供たちにもっと野菜を食べてもらおうと長野県安曇野市の主婦千野真知さん(38)と同沖由美子さん(42)が「やさい王国」という歌をつくった。地元で話題となり、CDも発売された。
 ♪「やっさいヤッサイ 毎日食べて やっさいヤッサイ みんな元気 やさい王国へ 旅立とう」「ホーレンソウで マッチョマン カリフラワーで お姫さま」
 「好き嫌いしないで食べて」と千野さん。レコード会社「ジェネオンエンタテインメント」のホームページで試聴できる。
漬物用「大根キープ」、マンションなどで人気 札幌<Asahi.com 2005年11月12日>より
 漬物用の大根をキープして客の代わりに干すサービスが人気だ。札幌市中央区の中央卸売市場の場外市場脇の駐車場に建てられた小屋には、キープした人の名札がついた大根が所狭しとぶら下がっている。
 マンション住まいで干す場所がなかったり、共働きで洗ったり干したりする手間がかけられない人のためにと青果卸売業者が5年前に始めた。需要は増え続け、今年はすでに一昨年の3倍の約3000本。永野商店の永野博行社長は「注文が増えすぎて品質を維持するのが大変」と話していた。サービスは19日まで続けられる。

★新型インフルエンザ対策・・・強い感染力があり、流行すると多数の死者が出る恐れが指摘されている新型インフルエンザの対策で、政府の行動計画が11月11日、分かった。治療薬「タミフル」の備蓄について、国と都道府県が確保する割合を当初の2割から8割超に引き上げ、「国家備蓄」の色合いを強めた。国内で大流行が起きた際の治療の優先順位も明記し、海外渡航の自粛や学校の休業など社会生活の制限を盛り込んだ。政府は15日にも関係閣僚会議を立ち上げて対策を本格化させる。(asahi.com2005年11月12日より)。
ロシュ、第三者による「タミフル」製造を認める用意あると表明<NIKKEI-NET>より
 ニューヨーク(ウォール・ストリート・ジャーナル)鳥インフルエンザに対する警戒が強まる中、スイスの製薬大手ロシュ・ホールディング(RHHBY)は18日、抗インフルエンザウイルス薬「タミフル」について、他社が製造することを認める用意があると表明した。鳥インフルエンザの治療薬としてはタミフルが最適と考えられる。
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コメント

はじめまして。ささきちと申します。
とてもキレイなブログですね。
よろしければ、相互リンクをお願いします。

投稿: ささきち | 2005年11月15日 (火曜日) 05時12分

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