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2008年9月 9日 (火曜日)

低カロリー「ビーフン」でダイエット?

■安い&低カロリー!物価高時代にビーフン料理!

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◆安い&カ低ロリー!今こそビーフン<はなまる9月9日>より
 ビーフンの原料は、米(うるち米)と水。食べ応えがあるのに低カロリー。価格が安定しており、調理バリエーションも豊富!健康志向の若い女性に人気?
ビーフンのおいしい戻し方(ビーフン150g)
1.たっぷりのお湯(1.5リットル)に塩(大1)と油(大1)を加える
2.表示時間より1分短めにゆでる(あとで炒めるため)
3.油(大1)と鶏がらスープの素(小1)を水(大1)で溶いたものを加えて麺だけで1分炒める
4.器に移し、ラップをして5分蒸らす
 ※麺と具は別々に炒める
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◆ビーフンと米粉(こめこ)~Wikipediaなどより
 
 ビーフン(米粉、閩南語 bí-hún)は、コメ(うるち米)を原料とする麺、すなわちライスヌードルの一種で、素麺のように細いものを指す。
 東アジアの華中以南では小麦より米の方が多く栽培されているため、小麦粉の麺よりライスヌードルの方が一般的で、種類も多い。通常、ビーフンは乾燥させた状態で流通、販売されるが、産地では乾燥前のものの販売もある。 日本で焼きビーフンや汁ビーフンとして流通する。

<ビーフンの作り方>
精米して水に浸漬したうるち米を、水を加えながら挽き、ろ過してとったデンプンを加水加熱しながら練って生地をつくる。 この生地を穴の空いた容器から熱湯中に押し出して煮沸し、水冷、乾燥して作られる。
食べるときはしばらくぬるま湯に浸して水分をしみ込ませてから、炒めたりゆでたりする。
<米粉:こめこ>
 米粉(こめこ)は、米(コメ)を製粉したもの。穀粉(こくこ)ともいう。日本各地で、国産米(地元産米)の消費拡大に向けて、新たな市場開拓、販路拡大の布石として期待が寄せられている・・・

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★ビーフンがヘルシー食品として注目されているという。先日、国分寺の中華カフェで、女性達が「野菜ビーフン」をおいしそうに食べているのを見て早速注文・・・。なかなかサッパリしていてダイエット&血液サラサラ気分!?
 有名な新橋「ビーフン東」では八種類のビーフンが楽しめるそうです。人気なのが「五目ビーフン」だとか。
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