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2012年11月23日 (金曜日)

電子書籍を楽しむ高齢者

■Kindle Paperwhiteは、白と黒の美しいコントラスト、革新的な内蔵ライト・・・新しい読書ライフスタイルの提案あり!

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◆スリム、計量、コンパクト、安い、豊富なコンテンツ・・・さて高齢者は“紙の本”から移れるか
 ・・・日本にも上陸したAmazon Kindle(キンドル)。電子書籍リーダーの『Kindle Paperwhite』だと8480円から、アプリやゲーム・音楽・本といったコンテンツに加えてネットも楽しめるタブレット『Kindle Fire』が12800円という価格を実現して、一挙に電子書籍が現実的なものになってきましたね。
 また、Kindleストアには1450000冊以上の作品が販売されているとか。
 近くの「ヨドバシカメラ」では販売拒否?(ビックカメラではOK?)。そして、横浜有隣堂では、書店内でデモ販売していました。(予約しないと手に入らないKindleではなかったのでは・・・)

高齢者が注目している電子書籍Kindle。文字の大きさを変えられる・・・圧倒的な長寿命バッテリー(1回の充電で8週間バッテリー持続?)、自宅の無線LANでDLして出かけられるなど。そのうち疲れたら代わりに読み上げてくれるかも・・・。今後はGPSもついて徘徊老人になっても探してくれる!(iPad miniにはGPSあり)
 昨日(22日)と今日は、新しいNTT-SPOT加入エリアを探して設定するのに走り歩く・・・。月額210円で、Wi-Fiスポットを自由に利用できるというもの。スターバックス店内での利用が便利ですね。紀伊國屋書店でも全国15店舗に電子書籍を体験できる「電子書籍コーナー」を設置するとともに、主要6店舗で公衆無線 LAN(Wi-Fi)サービス「紀伊國屋書店 Wi-Fi」の本格提供を開始とか。Wi-Fi環境が整ってくると便利になりますね。
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