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2012年11月 9日 (金曜日)

七五三詣、菊花展、などで“ゆらぐ”明治神宮

■心の免疫力を高める「ゆらぎ」・・・人間の心拍や血圧、体温などの生体信号にも、ゆらぎがある

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◆七五三詣、菊花展、外国人で賑わう明治神宮で、フットパス(参道小道の散歩)
 ・・・一昨日立冬にもかかわらず、昨日は20℃越えのあったかい好日。明治神宮北参道から入ってのフットパス(小道の散策)。参道の砂利道にもこころを和らげる“ゆらぎ道”です。七五三詣や参道・門前の菊花展、中国人ほかの外国人で意外と賑わっていました。総歩数10,010歩(5.04km)。

 ■心の免疫力を高める「ゆらぎ」効果
 『心の免疫力を高める「ゆらぎ」の心理学』(雄山真弓著/祥伝社)によると、風の強さや水の流れなど、自然界に存在するといわれる「ゆらぎ」。実は、人間の心拍や血圧、体温などの生体信号も、ゆらぎがあるという。
 笑ったり、おしゃべりしたり、音楽を聴いたりすると、ゆらぎの幅が大きくなることも、さまざまな研究で明らかになってきたそうです。明治神宮の杜、参道の砂利道、七五三詣などの家族の祈りにも、“ゆらぎ”が満ちていました。

★フットパス(小道の散歩)は高齢者に大流行とか・・・。里山や農道、雑木林、史跡などを散策するらしい。明治神宮周回もフットパスにいいコースかな。
 「笑ったり、おしゃべりしたり・・・」も“ゆらぎ”には大切と言うことで、夜の新宿のネオン街を5人で「フットパス」。
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