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2013年7月26日 (金曜日)

ガラケーにタブレットを持つのが最強説

■新たに現れた商品を最も早く受け入れるイノベーターでも、ガラケーを進んで使っている場合がある?

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◆タブレットがスマホ市場を食っていく可能性すらある
 ・・・スマホ全盛のように見える中、ここまでガラケーの使用率(62.8%)が高いのはなぜだろうか。
ガラケーは流行に疎い層が使っていると思われがちですが、新たに現れた商品を最も早く受け入れるイノベーターでも、ガラケーを進んで使っている場合があるという。
 イノベーターは、スマホではなく、「タブレット」でネットに接続し、通話や簡単なメールはガラケーで済ますという。つまりガラケーとタブレットの2台持ちなのです。

 スマホとタブレットは機能がダブるのでタブレットだけでいい。それに、スマホは電池の持ちが悪く、通話で使うと1日持たない。このバッテリーの点で、スマホはガラケーにはかなわない。iPad(&mini)とガラケーの組み合わせこそが最強なのだ。通話や簡単なメールのやり取りなら、スマホに比べガラケーに利があるし、動画を見る際には、画面が大きく容量も多いタブレットの方が向いている!<資料:AERA 2013年7月29日>

★私は、ガラケー(フィーチャーフォン)にタブレット(iPad2)、そして iPod Touch で iPhone のスマホ感覚を活用している(LINEで無料会話も出来る)。
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