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2008年7月18日 (金)

日本の生きもの図鑑

■夏休み~「生きもの図鑑」を持って、里山へ出かけよう・・・

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◆【日本の生きもの図鑑】/講談社 (編集), 石戸 忠, 今泉 忠明

・・・わかると楽しい!生きものの名前。“モモンガとムササビ?ヤマメとイワナ?コブシとモクレン?うーん、どっちがどっち?”そんな自然苦手派のための図鑑です。~この本をもって街や山に出かけてね!

 木、草花、虫、鳥、ほ乳類、魚、その他――すべてのジャンルの生きものが1冊に!
●「これだけは知っておきたい」700種を精選。
●1200点以上のカラーイラストで細部までわかる。
●英語の名前ものっている。
●ふりがな付きなので、大人も子供も楽しめる。

 【この本のつかい方】
 里山・渓谷ウオーキング、トレッキング、バードウォッチングに出かけたら、見覚えのある花や虫を発見。こいつの名前はなんだったかなぁ?……あっ、しまった!今日は鳥の図鑑しかもってきていない。それにしても、いったい何冊、図鑑をかついでくればいいんだろう?そんなふうに思ったことありませんか?
小さいけれどこの図鑑には、すべてのジャンルの生きものがのっています。これからは、どこへ行くにも、この1冊だけバッグに入れて出かけてください。<出版社/著者からの内容紹介>より

★なぜか書店の目立つコーナーに置いてあります。隠れたベストセラーだそうです。買う人は、小中学生より、中高年のアウトドア派の皆さんではないかな。カメラやビデオ、双眼鏡、虫眼鏡、画架などを持ち、さらにこの本をリュックに入れて行く人たちが増えているのでしょう・・・か。
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